Blanc Inc.

採用サイト

インタビュー
やりがい・1日の過ごし方

Homeインタビュー一覧

“気を使いすぎない職場”が、いちばん働きやすい

Hidehiro Kuroda

管理者

余計なストレスがないから、仕事に集中できる

 joined in

2022

“気を使いすぎない職場”が、いちばん働きやすい

配送ドライバーとして日々現場に立つkurodaさん。
1日2便制という働き方の中で、自分のペースを大切にしながら動ける環境に魅力を感じているそうです。
そんなKurodaさんの、とある1日の過ごし方をご紹介します。

1日の過ごし方

10:00 AM 午前便スタート

出発前に荷物を積み込んで、ルートをざっと確認。
午前便はエリアによってけっこう雰囲気が変わるので、「今日はどんな流れかな」と考えながらスタートします。
慣れてきた場所もあれば、ちょっと間が空いて忘れかけてた建物もあったり。
でもアプリがしっかりしてるので、迷うことはほぼないです。
焦らず確実に1件ずつこなしていくイメージですね。

13:00 AM ちょっと一息

午前便の終盤が見えてくる頃、タイミングを見て車の中で一息つきます。
コンビニで買ったコーヒーを飲んだり、スマホで天気をチェックしたり。
このちょっとした時間があると、気持ちがいったんリセットされて「よし、あともう少し頑張ろう」って思えます。

14:00 PM 午前便終了

すべての荷物を配り終えて、午前の仕事は終了。
早く終わったので、自宅にご飯を食べに帰ります。
順調な日は予定よりも早めに終わることも多くて、午後までの時間に余裕が持てるのが嬉しいです。

14:30〜17:00 ゆったり休憩タイム

この時間は完全に自由。
食事をゆっくり取ったり、音楽を聴いたり、家の買い物をしに行ったりと自由に過ごしています。
この「何もしない時間」がしっかりあるから、午後便も集中して動けるし、体力的にも無理がないんですよね。

17:00 午後便スタート

午後はエリアの雰囲気も少し変わってきます。
この時間は交通量もが一時的に多くなるので、比較的空いているエリアから回ることを意識しています。
明るさが落ちてくる時間帯でもあるので、歩行者や自転車にも気を配りながら、焦らず丁寧に進めていきます。

20:45 配達終了・そのまま直帰

全ての配達が終わったら、アプリで完了処理をしてそのまま直帰。
1日をやり切った達成感と、「今日も無事に終わったな」という安心感があります。
帰宅後はのんびりお風呂に入って、ワンコと遊んだりして1日を締めくくります。